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心理学で人の心を動かすことはできるのか? > スポンサー広告 > 商品をお勧めするときは、感情に訴えかけるべし!> 心理学 > 商品をお勧めするときは、感情に訴えかけるべし!

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商品をお勧めするときは、感情に訴えかけるべし!

2016年09月23日(金)

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こんにちは、くろすけです。


前回の記事でもお話しましたが、
当ブログでは心理学を学び
ビジネスに活用することを目的とし、
私の知識をあなたへと届けていきます。

ビジネスとは言っても色々ありますが、
今ネットを使用してブログを更新しているので、
ネットビジネスについて、ですね。


「人の心を動かし購買に結びつける」
というのを最終な目的と定め、
心理学に触れながらお話していきます。



「人の心を動かす」という面では、
テレビコマーシャルや映画の予告などを
考えていただければ良いかと思います。


例えばコマーシャルや予告を見て
「その商品を買おう!」と思ったり、
「その映画を見に行こう!」と思った経験が
あなたにも一度はあるのではないでしょうか。


・・・気付いていましたか?

自分で選択したと思っていることも、
実は販売者側によって心を動かされた
結果の行動だったんですね。


「買おう!」「見に行こう!」

そのように思いたった時点で、
コマーシャルや広告を通して
あなたは販売者側に心を動かされ、
感情を生み出されたことになります。


このことからも分かるように、
人が物事を決める際に必要としているのは
大抵の場合、「感情」なんですね。


あ、もちろん、
金額が大きくなってくる場合は
感情で決定はしていません。


だって車や家を買うときに
感情で「よし、買おう!」という風に
ならないですよね。

じっくりと考慮し、
購入するかどうかを決めると思います。


なので、
今を含めこれからお話していくのは、
あくまで手持ちで出せるくらいの
金額ということが大前提にあります。



手出しできる金額内で
何かお勧めのモノを買ってほしいときは、
あなたの読者さんの「感情(心)」
訴えかけるように意識してみましょう。


また、あなたが広告を見て
「これ欲しいな!」と思ったときに、
「なぜ欲しいと思ったのか?」
自分なりに分析してみてください。

それもきっと、
今後のヒントになっていくと思いますよ。




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