行動心理学 マーケティング

心理学で人の心を動かすことはできるのか?

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相手の恐怖を利用して商品をアピールしていく上での注意点

2016年09月30日(金)

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こんにちは、くろすけです。


前回の記事では、
相手の恐怖にアピールすることで
商品の購買意欲を高める方法を
お話させていただきました。

前回の記事はこちら↓
相手の恐怖を誘うことで商品の購買意欲が高まる



今回は、前回お話しできなかった
恐怖を煽る際のポイントについて
お伝えしていきたいと思います。


前回の記事でも少し触れているのですが、
相手に恐怖を植え付けるのではなく、
相手の恐怖を利用する
ということについてです。

結論から言いますね。


恐怖を利用する際のポイントですが、

1.恐怖を煽りすぎない
2.恐怖を軽減する力があると信じさせられる


という2点が重要になってきます。


それでは、
1つずつお話していきます。


恐怖を煽りすぎない


ここは難しい塩梅なのですが、
あまりにも恐怖を煽りすぎてしまうと
誰も行動に移さなくなってしまう
んですね。

「本当に怖いときは声が出ない」
という話を聞いたことがないでしょうか。

これも恐怖が煽られ過ぎている状態なので。
“ 声を出す ” という行動に移せないでいるんです。


例えば、ジェットコースター。

本当にジェットコースターが怖い人って、
乗っている最中は声を発せないんです。

あまりにも怖すぎて。

ジェットコースター苦手な人と乗ると、
「キャー!」と声を一言も発さず固まっています。


つまり私たちは、
相手が行動に移せる程度の “ 怖さ ”
相手に与えてなければいけないわけです。


恐怖を軽減する力があると信じさせられる


当然のことながら、
商品を購入するのは相手になるので、
まずは商品の効果を信じさせなくてはなりません。

恐怖が効果的になるのは、あくまで、
その恐怖を軽減するための具体的で
信用できる商品提示がなされているとき
です。

なので、
あなたの商品がそこ恐怖を軽減できると
相手に信じさせる必要があるんですね。


相手の信頼性を高める方法ですが、
その商品を使った後に得られる情報を
提示することで信じさせることができます。

例えば、ライザップのCM。





ライザップでダイエットすれば
「あなたもこんな風になれるよ」ということを
相手に伝えることで信頼性を高めています。

ここでは例として動画をあげましたが、
信頼性を高める方法はそれぞれです。


商品の満足度をグラフで表し
視覚的に訴えかけてもいいですし、
購入者さんの声を載せてみるのも
ひとつの方法です。


相手をいかに信じさせ、
信頼性を高めることができるのか。


そこを一番に考え、
あなたの商品にあった方法で
信頼性を高めていってくださいね。




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相手の恐怖を誘うことで商品の購買意欲が高まる

2016年09月29日(木)

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こんにちは、くろすけです。


本日消費者心理1つでもある、
ネガティブな情報を使用して相手を動かす方法
をお話していきます。


この手法ではネガティブな情報で
相手の恐怖を誘い行動させるのですが、
間違って認識してほしくない点があります。

それは、
相手に恐怖を植え付けるのではなく、
相手の恐怖を利用する
ということです。

具体的な部分に関しては、
また次回お話させていただきますね。



それでは、
恐怖を利用して相手を動かす順序ですが、

1.現状のままだとどうなってしまうかを伝える(恐怖を煽る)
2.その解決策として商品を提示する

という簡潔な流れになっています。


つまり、
「あなたの恐怖(1)を、私の商品(2)では解決できますよ」
と相手に伝えてあげるわけです。


そうすることで、
相手は今ある恐怖を解決しようと
あなたの提示した商品を
購入する可能性がでてくるわけです。


恐怖を利用した手法は、
テレビCMなんかでも使われています。

例えば、ファブリーズのCM。





まず恐怖を植え付ける段階で、
こたつ(密閉空間)をそのままにしておくと
どんどん菌が繁殖していく
ことを視覚的に伝えています。

そして恐怖を植え付けた後は、
恐怖を解決できる商品(ファブリーズ)を提示。


このように、
相手の恐怖を利用する方法は
身近なところで使用されているんです。

正直私もこのCMを見て買おうと思いました。
というか、実は購入して家にあります(笑)



なぜ恐怖を利用する方法が効果的なのかと言うと、
実は、恐怖を与えるということは、
同時に “ ストレス ” も与えていることになるんです。

「恐怖=ストレス」 です。


人間はストレスを与えられると、
ストレスを解消しようという思考が働き、
「何かしたい」という思うようになります。


今回ご紹介した
恐怖を利用してアピールする方法は、
人間のその思考に訴えかけているので
効果的とされているんです。


なので、もしあなたの商品が
何らかの恐怖を解決できるものであれば、
恐怖を利用してアピールしてみるのも
ひとつの手かもしれませんね。




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あなたの中のイメージを、正確に相手に伝えるような文章を書くには?

2016年09月28日(水)

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こんにちは、くろすけです。


前回は相手にイメージさせ、
視覚的にアピールすることが
購入意欲を高める手段である
ということをお話しました。

前回の記事はこちら↓
セールスは相手の頭の中でイメージをしてもらうことから始まる



では今回は、
視覚的な文章をどのようにして書けばいいか
を、お伝えしていきますね。

このテーマだと
例を挙げて伝えていく方が分かりやすいので、
例を挙げつつお話していきます。



私たちが何かをイメージする際、
文章である程度イメージ情報を指定して
相手に想像させること
も必要になってきます。



では、
ハンバーグを例に挙げて説明していきます。

ハンバーグとひとことで言っても、
イメージするものはそれぞれ違いますよね。


なのでまずは、
誰が作ったどんなハンバーグなのかを
あなたが説明し、指定することで、
相手のイメージを近づけてあげます。


“ ハンバーグ ” と言うより
母の作った ハンバーグ ” と言った方が、

“ 母の作ったハンバーグ ” と言うより
“ 母の作った 一口サイズの ハンバーグ ” と言った方が、

相手が頭の中で思い描いているハンバーグと
実際に母が作ったハンバーグの大きさは近づきますよね。


さらに、

“ 母の作った一口サイズの デミグラス ハンバーグ ”

とすればどうでしょう。


たとえ相手がどのような味の
ハンバーグをイメージしていたとしても、
デミグラスハンバーグに変わりますよね。


このように、
ある程度イメージ情報を与えてあげるだけで、
相手のイメージをより実物に近づけることができます。


相手にイメージさせる情報が少ないと
どうしても相手に頼ることになってしまい、
実際とかけ離れてしまうことがあるんですね。


なので、
必要最低限の情報を相手に与え、
イメージをできるだけ近づけてあげましょう。

そこからより正確にイメージさせるために
+αの情報を含ませていくだけでも、
相手のイメージをあなたの思うように誘導できます。



視覚的な文章を書くポイントですが、まず、
あなたの中で伝えたいイメージを想像し、
頭の中でその想像を動画にしてみてください。


頭の中の動画を文字で起こしていくことで、
自然と視覚的な文章が作成できるようになります。



あなたがイメージしながら書いた文章は
必ず相手にも伝わってイメージさせることができるので、
ぜひ試してみてくださいね。




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セールスは相手の頭の中でイメージをしてもらうことから始まる

2016年09月27日(火)

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こんにちは、くろすけです。


前回の記事では、
人間が生まれながらにして持っている
8つの欲求についてお話しました。

前回の記事はこちら↓
人間が生まれながらにして持っている8つの欲求



では今回は、
その8つの欲求にどうアピールしていくか
についてお伝えしていきたいと思います。

と、その前に、
8つの欲求をおさらいしておきましょう。


1.生き残り、人生を楽しみ、長生きしたい。
2.食べ物、飲み物を味わいたい。
3.恐怖、痛み、危険を免れたい。
4.性的に交わりたい。
5.快適に暮らしたい。
6.他人に勝り、世の中に後れを取りたくない。
7.愛する人を気遣い、守りたい。
8.社会的に認められたい。


以上の8つでしたね。



では、本題に入っていきます。


まずそもそも欲求とは、
満たされていないときに感じる
一種の緊張状態のようなもの
なんですね。



例えば・・・

お腹が空いているときは「食欲」が作動し、
「食べたい」という緊張感が高まり、
食べ物を食べたくなります。

また、暑くて汗をかいているときは
「快適に過ごしたい」という緊張感が高まり、
今すぐお風呂に入りたくなるんですね。



このように私たちは、欲求を満たし、
生じた緊張感をなくすために行動します。


そしてこの原理を利用すれば、
あなたが満たされた出来事を文章にすることで
相手の欲求を満たすことも可能になるんです。



つまり、
あなたの満たされた出来事が
ある商品を使って得られた場合、

商品に関する文章を書くことができれば、
あなたが書いた文章を読んでいる方の
購入意欲を高めることもできるのです。



そのためにはまず、
あなたの頭の中で描いているものを
相手にイメージさせるよう演出することが
必要となってきます。

実際に商品を使う前に、
相手の頭の中で使ってもらうということです。


私も実際に無意識的にやっているんですが、
きっと誰しもが商品を購入する前に、
まず頭の中でその商品を使っている姿を
一度は想像しているのではないでしょうか。



なので、
商品を購入してもらう前のステップとして、
相手の頭の中で商品を実演させてみせる
ということがとても効果的になるんです。


その商品が相手にとって良いものであれば、
当然、欲しい気持ちは膨らんでいきます。

その結果、
購入という行動を起こさせることができるので、
ぜひ相手の頭の中でイメージできるような
視覚的な文章を書くことを意識してみてくださいね。




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人間が生まれながらにして持っている8つの欲求

2016年09月26日(月)

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こんにちは、くろすけです。

前回の記事では、
人間の基本的な考え方として
「何を求めているのか」という部分について
お話させていただきました。

前回の記事はこちら↓
普段私たちが商品を選ぶ際に考えていることとは?



人が購入する際の基準について、でしたね。

今回も購入基準に少し関連してくることなのですが、
人間が生まれながらに持っている8つの欲求 ( LF8 )
についてお話していきたいと思います。


私たちは生まれながらにして、
以下の8つの欲求を持っています。

1.生き残り、人生を楽しみ、長生きしたい。
2.食べ物、飲み物を味わいたい。
3.恐怖、痛み、危険を免れたい。
4.性的に交わりたい。
5.快適に暮らしたい。
6.他人に勝り、世の中に後れを取りたくない。
7.愛する人を気遣い、守りたい。
8.社会的に認められたい。



以上の8つの欲求を知って、
「確かに・・・」と納得する部分があるのではないでしょうか。

人間はこの8つの欲求を満たすために、
無意識的に行動していることが多々あります。

本能というべきところでしょうか。



では、ここで質問です。

人間が生まれながらにして持っている欲求に対して、
アピールしてみるとどうなるでしょうか。




私たちが普段から
無意識的に満たそうとしている欲求。

その欲求を満たすことができると伝えられれば、
自然と人間を行動に移すことができると思いませんか?




例えば・・・
映画を観に行ったりマンガを読んだり、
そういった娯楽(趣味)は、
「人生を楽しみたい」からですよね。

好きなアーティストのライブに行くのも、
人生を楽しみたいという欲求を
満たそうとしているからです。


私たちは、
生まれながらにして持っている
8つの欲求を満たすために、
行動していることが基本なんですね。

裏を返せば、
8つの欲求にアピールしていくことで
行動に移させることができるということにもなります。



なのでぜひ、
今回ご紹介した8つの欲求へアピールし、
“人を行動させる力”を利用してくださいね。




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普段私たちが商品を選ぶ際に考えていることとは?

2016年09月25日(日)

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こんにちは、くろすけです。


前回の記事では、
「人が何を求めているのか」
「自分の求めているモノを人はどう思っているのか」
「なぜ人はそういう行動をとるのか」 を学ぶこと

が、必要だというお話をさせていただきました。

前回の記事はこちら↓
人を動かすには、まず“人”を知るところから始めよう!



なので今回の記事では、
その部分をさらに詳しく見ていきたいと思います。

では、いってみましょう!



まず、
「人が何を求めているのか」についてですが、
はじめに考えなければいけないのは
人間の基本的な考え方 です。


結論から言いますが、
人々が主に気にしていることというのは・・・

“自分自身のこと” になります。



私たちが商品を購入する際に
無意識に考えていることとは、

1.この商品が自分のために何をしてくれるのか
2.この商品が自分の生活をより良くしてくれるのか
3.この商品でより幸せに、より満たされていくのか


以上の3点なのです。



ただこの説明を聞いただけでは
少しイメージしにくいかと思うので、
日常生活を例にいくつか考えていきましょう。


例えば・・・

あなたが服を選ぶ際に考えることと言えば、
「どの服を着たらかわいいかな」
「どの服を着たらオシャレになるかな」
ということではないでしょうか。

また漫画を選ぶ際に考えることは、
「この漫画はおもしろいかな」
「この漫画を読んだら楽しめるかな」
ということではありませんか?


普段の生活では
その部分に焦点を当てることがないので
特には気にしていませんが、

ふと意識してみると、選ぶ際には必ず、
そのようなことを頭の中で考えています。


つまり、突き詰めていくと
先ほど述べた3点に集約することができます。




このことからも分かるように、
私たちが商品を購入する際の基準というのは、
“商品を通して自分自身の生活や環境を
より良いものにしていけるかどうか”

に委ねられているのです。

上記のポイントを押さえたアピールをすれば、
自然と「購入」という行動をしてくださるお客様が増え、
より多くの人に買いたいと思わせることができます。


なので、以下の3点、

1.この商品が自分のために何をしてくれるのか
2.この商品が自分の生活をより良くしてくれるのか
3.この商品でより幸せに、より満たされていくのか


をしっかりと考え、理解し、
あなたのビジネスをより良いものに
していっていただければと思います。




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人を動かすには、まず“人”を知るところから始めよう!

2016年09月24日(土)

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こんにちは、くろすけです。


前回の記事では
商品をお勧めする際のポイントとして、
“ 「感情」に訴えかける ”
ということをお話させていただきました。

記事はこちら↓
商品をお勧めするときは、感情に訴えかけるべし!



ただ、

「感情に訴えかけるには
具体的にどうすればいいの?」


と疑問に思っているあなたのために、
これからお話していきますね。


まず理解すべきことは、
「どうやって人に(商品を)買ってもらうのか」
「興味を掻き立て、お金を払いたいと思わせられるか」

という点になります。


この点を理解せずに言葉を並べていては、
あなたがいくら良い商品をお勧めしていても
購入まで至ることは残念ながらありません。

逆を言えば、
この点をしっかりと押さえていることで
購入に結び付けることができるのです。



突き詰めて考えていくと、
私たちがしなければならないことは
たった3つに集約されます。


「人が何を求めているのか」
「自分の求めているモノを人はどう思っているのか」
「なぜ人はそういう行動をとるのか」 を学ぶこと。


ただそれだけです。


これらを学ぶだけで
あなたがお勧めする商品をよりよく魅せ、
さらにお客様の購買意欲をアップさせ、

その結果(購入後)、
多くの満足感を与えることができます。


そうなることができれば、
あなたがどの商品をお勧めしても
購入してくださるお客様は必ず現れます。

もちろん、
商品が良いという前提はありますが。



では次回からの記事では、
そのようになるために必要なことを
詳しくお話していきます。


次回の更新をお楽しみに(^^)/




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商品をお勧めするときは、感情に訴えかけるべし!

2016年09月23日(金)

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こんにちは、くろすけです。


前回の記事でもお話しましたが、
当ブログでは心理学を学び
ビジネスに活用することを目的とし、
私の知識をあなたへと届けていきます。

ビジネスとは言っても色々ありますが、
今ネットを使用してブログを更新しているので、
ネットビジネスについて、ですね。


「人の心を動かし購買に結びつける」
というのを最終な目的と定め、
心理学に触れながらお話していきます。



「人の心を動かす」という面では、
テレビコマーシャルや映画の予告などを
考えていただければ良いかと思います。


例えばコマーシャルや予告を見て
「その商品を買おう!」と思ったり、
「その映画を見に行こう!」と思った経験が
あなたにも一度はあるのではないでしょうか。


・・・気付いていましたか?

自分で選択したと思っていることも、
実は販売者側によって心を動かされた
結果の行動だったんですね。


「買おう!」「見に行こう!」

そのように思いたった時点で、
コマーシャルや広告を通して
あなたは販売者側に心を動かされ、
感情を生み出されたことになります。


このことからも分かるように、
人が物事を決める際に必要としているのは
大抵の場合、「感情」なんですね。


あ、もちろん、
金額が大きくなってくる場合は
感情で決定はしていません。


だって車や家を買うときに
感情で「よし、買おう!」という風に
ならないですよね。

じっくりと考慮し、
購入するかどうかを決めると思います。


なので、
今を含めこれからお話していくのは、
あくまで手持ちで出せるくらいの
金額ということが大前提にあります。



手出しできる金額内で
何かお勧めのモノを買ってほしいときは、
あなたの読者さんの「感情(心)」
訴えかけるように意識してみましょう。


また、あなたが広告を見て
「これ欲しいな!」と思ったときに、
「なぜ欲しいと思ったのか?」
自分なりに分析してみてください。

それもきっと、
今後のヒントになっていくと思いますよ。




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初めましてのご挨拶。

2016年09月18日(日)

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初めまして、くろすけと申します。


福岡に住んでいる、
26歳のごく普通の社会人です。

雑貨屋に努めており、
かわいい雑貨に囲まれながら
毎日楽しくお仕事しています。


最近は、AAAにハマっていて、
移動中や休みの日などよく聴いています。

(最後にAAAの新曲をリンクしておくので、
 良かったら聴いていってくださいね~♪)



さて、
私は大学時代に心理学を専攻しており、
心理学には今でも興味のある分野です。

今は心理学とは関係していませんが、
心理学についてもっと勉強していき、
ビジネスでも活用できないかと考え始めたのが
このブログを立ち上げたきっかけです。


すこしでも多くの方に
心理学という学問についてを知っていただき、
ビジネスに活用できたらと思い
得た情報を発信していこうと決めた次第です。

ぜひ、心理学について知り、
今後活用していってくださいね。


あくまで、
自然に「動きたい」と思わせることが
当ブログでの最終目的になっています。

無理やり動かそうとせず、
「動いてくれたらラッキー!」くらいの気持ちで
取り組んでいって下さいね(*^^)v




10月5日発売のAAAの新曲です。
良かったら聴いてみてください!(*´▽`*)♪







※ さいごに ※
私くろすけは、
Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって
サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを
目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、
Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。




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 私も使ってます!
 プロフィール

くろすけ

ブログ運営者:くろすけ
 
はじめまして、くろすけと申します。

私は大学時代に心理学専攻ということもあり、今現在も心理学に興味があります。

ここでは主に、心理学を通じてビジネス関連のお話をしていきます。私の得た知識を、少しでもあなたへお伝えできればいいなと思います。

…余談ですが、ホンマでっか!TVは心理学以外の側面からも情報を得られるのでおもしろいです(笑)

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